【店頭在庫残り7冊!本物名著】カタカムナへの道〜潜象物理入門 [4990959234] :
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【店頭在庫残り7冊!本物名著】カタカムナへの道〜潜象物理入門

3,630円

関川二郎著、稲田芳弘著【一般書店に売ってません。※こちらの本物名著は、沢山ご注文いただき、現在店頭在庫、残り7冊になりまし!。売り切れてしまうと出版社に在庫がない可能性もあります。いつもお世話になっている、日本文化に精通している方からご紹介いただいたのですが、正真正銘猖槓瓩離タカムナの真髄はこの本の中にあるとのこと。この時間をかけて読書できる機会に挑戦する価値は大いにあり。気になる方はお見逃しなく!】◆こちらの本の書名にもなっている、カタカムナは、今から約13000年前の上古代の東アジア一帯、特に日本で高度に発達したといわれる、言霊を元にした宇宙物理学のこと。そして、カタカムナは、「形のあるもの(カタ)は、形のないもの(カム)の分身(ナ)である」という意味もあり、目に見える現象の裏にある、潜象の法則性の読み解きでもあります。このカタカムナを初めて解読した人物が、物理学者・電気技術者の楢崎皐月(ならざき・こうげつ)という人物で、その後継者、宇野多美恵氏に受け継がれました。この日本語48音の響きに秘められた宇宙と生命の神秘を読み解けるのは、正統な後継者のみで、そんな正真正銘猖槓瓩痢屮タカムナの原理・原則」の全体像を伝える本が、こちらの『カタカムナへの道』です。その他の本は、「真のカタカムナについて書かれていない」ということを、ある日本文化に精通されて、教授もされている方から教えていただきました。では、その正統なカタカムナの後継者が書いた本は?といいうことで教えていただのが、こちらの『カタカムナへの道』です。→「上古代のカタカムナ人は、言葉を上手に使って、豊かに、幸せに、健康的に、そして平和に暮していた。そこに、「カタカムナ学」があったわけでなく「カタカムナ大学」があったわけでもない。しかし彼らは言葉の響きの中に絶妙にして精妙な天然物理の働きを感じ取り、それをシンプルにダイナミックに見事に図象化した。聖書には「初めに言葉ありき、言葉は神なりき」とあるが、この抽象的な言葉を「潜象物理・天然物理」として合理的・科学的に表わしたのがまさにカタカムナなのである。」編者/あとがきより―「21世紀は女性の時代などと言われていますが、カタカムナ的に言えば、「アワの時代」がその扉を開きつつあるようです。これも、進化の一つの表現でありますから、この新しき時代をどう生き抜くのかという課題とだれもが向き合う時代が出てくるのではないでしょうか。―中略―市民社会が成熟していくにつれて、「カタカムナ」は、「個」の心の領域で、その豊かさを「アマウツシ」によって与えられながら、個人の内側に生き生きと息づいてゆくものとなるでしょう。」第2版・3版発行に寄せてより―「(編者の)稲田は、本書の解説の中で「本書を読まれれば分かるように、カタカムナは決して難しいものでも、ややこしいものでもない。もしも自分の内に潜んでいる天然の響きが少しでも蘇ってくるならば、それはすべて『あたりまえ』なことなのである。」と語っています。本書を出版した目的に叶うとしたなら、、こうしたカタカムナ本来のシンプルさを自己の内面から引き出し、天然のアマウツシが読者の皆様の何気ない暮らしの中に当たり前に蘇ることをひたすら願わざるをえないものです。」第4版発行によせてより<目次より>・序章 潜象道研修塾;・第1章 序論;第2章 日本語48音の思念;第3章 楢崎の生涯と宇野多美恵;第4章 カタカムナ解読の推移;第5章 楢崎の直観物理の概要;第6章 宇野と三人の師;第7章 カタカムナから宇野が得たもの;第8章 宇野が開発した鍛錬法;第9章 まとめ―筆者が得たもの;カタカムナ単音字典

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