【タテ糸の本物名著!】日本の最終講義 [4044005566] :
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【タテ糸の本物名著!】日本の最終講義

4,950円

◆『日本の最終講義』という日本を代表する23名の「知の巨人」が残した「最終講義」のエッセンスをまとめたスゴイ本が出版されました!以下をの目次をご覧いただければ、すぐにお分かりいただけると思いますが、これはもうタテ糸の読書を実践されている方の必読書でしょう。760ページの中に狄誉犬涼侶鱈瓩凝縮されているので、読み応えも抜群!是非、お見逃しなく!→『「知の巨人」23人が歩んだ人生と学問の総決算!学問を志してからの道程、恩師・同僚・生徒たちとの交流や大学の思い出、そして自らの学問にたいする真摯な思い――日本を代表する「知の巨人」23人が残した、学問の総決算ともいえる最終講義を精選。令和新時代に語り継ぎたい名講義、感動の一大アンソロジー。【掲載順】・鈴木大拙 禅は人々を、不可得という仕方で自証する自己に目ざめさせる・宇野弘蔵 利子論・大塚久雄 イギリス経済史における十五世紀・桑原武夫 人文科学における共同研究・貝塚茂樹 中国古代史研究四十年清水幾太郎 最終講義 オーギュスト・コント・遠山 啓 数学の未来像・中村 元 インド思想文化への視角・芦原義信 建築空間の構成と研究・土居健郎 人間理解の方法――「わかる」と「わからない」・家永三郎 私の学問の原点―― 一九二〇年代から三〇年代にかけて・鶴見和子 内発的発展の三つの事例・猪木正道 独裁五六年・河合隼雄 コンステレーション・梅棹忠夫 博物館長としての挑戦の日々・多田富雄 スーパーシステムとしての免疫・江藤 淳 SFCと漱石と私・網野善彦 人類史の転換と歴史学・木田 元 最終講義 ハイデガーを読む・加藤周一 京都千年、または二分法の体系について・中嶋嶺雄 国際社会の変動と大学――あえて学問の有効性を問う・阿部謹也 自画像の社会史・日野原重明 看護の心と使命』

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