【最終巻 第四部発売記念!】大東亜論 第一部〜第三部3冊セット! [daitouaron] :
読書のすすめ    カートを見る      

【最終巻 第四部発売記念!】大東亜論 第一部〜第三部3冊セット!

6,048円

小林よしのり著◆当店大人気!小林よしのり氏が、中村天風氏の師匠「頭山満」のことを書いて大人気の『大東亜論 巨傑誕生篇』、『大東亜論 第二部 愛国志士、決起ス 』に続く、第三部『大東亜論第三部 明治日本を作った男達』に続く、最終巻第四部『朝鮮半島動乱す!』の発売が、5月27日に決まりました!そこで、『大東亜論 第四部 最終章』の発売を記念して、今まで気になっていたという方や、これから「頭山満の『大東亜論』を読もう!」と決意された方など、第一部から第三部までの3冊セットをご用意しました。当店おすすめの「西郷ライン」を学ぶ上で欠かせない『大東亜論』をお見逃しなく!●『大東亜論第一部〜三部』までのあらすじ→「【これまでのあらすじ】 西郷隆盛らによって明治維新は成し遂げられたが、藩閥政府は専制に堕し、維新をやり直そうと愛国志士たちは各地で決起したが皆散った。明治10年、西洋文明に批判的だった西郷は、最大にして最後の武装蜂起である西南戦争を起こすも敗れ去る。西郷亡き後、その精神を受け継いだのが、頭山満と玄洋社だった。頭山らは戦いの場を自由民権運動に移す。玄洋社のメンバーは全国各地で遊説を行い、民権運動は盛り上がりを見せる。だが、明治14年に政府が機先を制して、明治天皇の名で「国会開設の詔勅」を出し、国会を開設することを表明すると、民権運動は急速にしぼんでいった。そんななか、明治22年、外相だった大隈重信は、欧米との不平等条約の改正を手柄にしようと急ぐあまり、妥協的な改正を進めようとしていた。国会がまだ開設されていない時代に、玄洋社の来島恒喜はそれを阻止するため、大隈の乗る馬車に爆弾を投てき。重傷を負った大隈は、条約改正を断念する。」

カートに入れる:

  • モデル: daitouaron


この商品をお求めの客様はこんな商品もお求めです。


人情横丁