最期の、ありがとう。新・ぼくが葬儀屋さんになった理由 [4909440006] :
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最期の、ありがとう。新・ぼくが葬儀屋さんになった理由

1,620円

冨安徳久著【※一般書店では販売されていません。】◆以前、読書のすすめでもおすすめしていたのですが、今はほとんどの本が絶版になっている、葬儀業界の革命児 株式会社ティアの冨安徳久社長の名著『ぼくが葬儀屋さんになった理由』が、加筆・再編集の上に、装いも新たに復活しました!書かれていることは全て実話なのですが・・・、とにかく心震えます!タテ糸の読書をしていれば、「死生観」を持つことの大切さを学びますが、著者の冨安氏の実体験を通して、その「死生観」というものをストレートに伝えてくれるのが、この本です。偶然手伝った葬儀屋さんのアルバイトで見た、感動的な先輩の後姿。座右の書となる『竜馬がゆく』との出会い。大学進学をやめ、偏見にも負けずに就職した葬儀業界、そして、綺麗事では済まされない突き詰められた想像を超える厳しい現実。数々の困難を乗り越えてのドラマ。創業からの一部上場まで。全てリアルな実体験を通して、語られる「死生観を通しての人生観、仕事観」は、思わず約350ページを一気読み間違いなし!そもそも「生きるとは?」「働くとは?」という原点を思い出すためにピッタリの名著が復活です。令和の時代になって、新時代にさらにがんばろう!という気持ちの方にも、大いにおすすめさせていただきます。→「本書では、「死」と「生」を通じて見つけた「死生観」「仕事観」「人生観」を、リアルストーリーでお伝えさせていただいています。すべて自身の経験から発する言葉の一つ一つは、本物の啓発です。本物の啓発は、成果の出る啓発だと思っています。だからこそ、ティアさんは一部上場会社になり、右肩上がりの拡大を続けています。経営幹部の方ともご一緒させていただく機会が多いのですが、みなさん理念を100%共有し、思いや成長ベクトルが一つに向いている、素晴らしいチームです。経営者として、リーダーとして、そして何より人間として大切にしなければいけないことがたくさん詰まった一冊をつくることができました。」出版社WonderNoteさんの紹介文より

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