【2019年1月成幸読書】「心の冷え」は3点足裏アーチで消える! [4434255380] :
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【2019年1月成幸読書】「心の冷え」は3点足裏アーチで消える!

1,512円

植屋浩幸著◆以前より、読書のすすめにてお世話になっております、大阪の整体院スリーバランスの院長、植屋浩幸さんが初の本を出版されました!初の出版を記念して、帯はなんと清水店長が書いています→「「心と体は道具である」と昔の人は言っていました。であるなら、道具をきちんと使いこなさなければなりません。この本には、その方法が実にわかりやすく説明されていて、読後ココロもカラダもすっきりしました!あー気持ちがいい。」清水克衛― 逆のものさし的な思考法を、体の面から解説してくれているので、2019年最初の成幸読書にも選ばれました!「捉え方を変える、解釈を変える」、「“正しい”の反対も“正しい”」、「潜在意識を意識として捉え方を変える」という考え方から、「心の冷え」を取るための、思考法、ストレッチ、ファスティングという心身のリセット法まで、様々な角度から「心の冷え」を取る見方・考え方を、この1冊で学べます♪そして、その解決法として、一番の鍵は、「足裏にある爛◆璽銑瓩砲△襦廚箸いΕ瓮奪察璽犬任后是非、体の側面からも犁佞里發里気兄弭有瓩魍悗屬燭瓩砲読みくださいね。<目次より>序章    不安、劣等感、満たされない心 〜心の冷えの起因は親子関係にあり〜 第1章  起きた出来事を違う角度から見る 〜捉え方を変える、解釈を変えるということ〜 “正しい”の反対も“正しい” お母さんに連れられてきたツッパリ息子 感情のままに人生を生きない 時間のベルトコンベアーは決して逆流しない〜東洋の時間論〜 まいてしまった悪因を“不発弾”にする〜因縁果の法則〜 東洋思想(お釈迦さま)の教えの本質とは? ―コラム― ふたりの父との別れ 第2章  心の構造―心はどのようにして作られているのか 〜潜在意識を意識として捉え方を変える〜 意識は眼耳鼻舌身の五感から得られる 人間の五大欲望は生存への欲求 「怒り」の正体は「恐れ」「期待」にある 嫉妬や妬みの感情はどこから来るのか ―コラム― I love me! 第3章  思考をコントロールする「瞑想」 〜思考を放し飼いにしておくと「不幸に関する問題」を好みだす〜 瞑想は“無敵”である 瞑想にチャレンジしてみよう 脳は身体の危機管理装置 苦になる原因を探し、次の目標を探す 不幸を認識する脳の働きとは? 恒常性維持機能を瞑想で解除する ―コラム― 喪失感からの脱却 第4章  「無意識」は怒りを最も選択する 〜生命を守りたいという「欲」の働き〜     無意識とは五感情報を記憶にまとめたもの 「無意識の意識化」で怒りを選択しない 無意識の特性とは? 無意識は否定語がわからない 無意識は時間がわからない ―コラム― 願いを叶える「21日間習慣化の法則」

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