【旺季志ずかさん最新刊!】「誰かのためも大切だけど、そろそろ自分 [4054066373] :
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【旺季志ずかさん最新刊!】「誰かのためも大切だけど、そろそろ自分

1,404円

旺季志ずか著【5月18日入荷予定】正式な書名は、『「誰かのためも大切だけど、そろそろ自分のために生きてもいいんじゃない?」』です。◆当店でも昨年大人気!テレビドラマ「ストロベリーナイト」や「特命係 只野仁」「佐賀のがばいばあちゃん」などの脚本家であり、小説『臆病な僕でも勇者になれた七つの教え』、『虹の翼のミライ』の著者、旺季志ずかさん待望の最新刊は、初の自己啓発エッセイになっていますが・・・、正直に申し上げますと、心の奥の魂に響く「シビれる言葉」が満載です!それもそのはず、ド貧乏、シングルマザー、共依存、恋愛依存、熟年結婚など、波乱万丈の人生を乗り越えてきた旺季さんご自身が脚本を書いたドラマの名セリフに合わせて、その体験に裏打ちされた解説がもう、深い共感と頷きで、読み終わった後は、間違いなく今まで以上に、自分自身と仲良くなっているはずです!書名にもあるように、テーマは、犲分のために生きること。瓠【「「いいえ、私は、『自分の心』を選ぶんです」――連続ドラマ「屋根裏の恋人」のセリフ。】―「誰もが持っている「心」。今、幸せでないとしたら、その「心」がうまく働いていないだけ。感覚が鈍っているだけ。人生を開く「心」を取り戻そう。このドラマの主人公・衣香のように、家族でもなく、結婚生活でもなく、ましてや恋人でもない、自分の心を選ぶとき、どんな人生をも輝かせる力が戻ってくるのです。私たちは、自分の未来を創造する力を持っています。どれほどネガティブな人生でも、ひっくり返すことができます。実際、私は、それを体験してきました。誰かや環境のせいにして、不満や愚痴を言う場所から抜け出し、イキイキと自分らしく生きる未来を創造できる、魔法だと思い込んでいたそんな力を取り戻せるのです。そのために、自分の「心」を選ぶのです。」解説の一部より。この本は、そんな犲分の心を選ぶ瓩燭瓩痢△△觧は、心の支えになり、そして、ある時は、背中を押してくれる大切な1冊になること間違いなし♪※特に、女性の方におすすめですが、男性の方が読んでも、爛哀鱈瓩箸るドラマのセリフが満載です!<目次より>・1章 そろそろ「人に合わせる人間関係」を見直す・2章 そろそろ「自分を中心に据えた恋愛」にシフトする・3章 そろそろ「家族に対する自己犠牲」をやめる・4章 そろそろ「本当の自分を生きる仕事」を見つける・5章 そろそろ「本当の自分を生きる仕事」を見つける・6章 そろそろ「無自覚に持つ豊かさの制限」をはずす

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