【本物名著!】言霊学事始〜山腰明將氏の『言霊』入門講演録! [4908830006] :
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【本物名著!】言霊学事始〜山腰明將氏の『言霊』入門講演録!

4,104円

七沢賢治監修、言霊学会編集◆言霊(ことだま)を学ぼうと志す方、そして、真の5%の人を目指す方、タテ糸読書の実践中の方、必読の書!言霊学を学ぶ者の中では知る人ぞ知る、小笠原孝次が3年間読み続けた言霊の聖典『言霊』を基礎にした、『言霊』の著者であり、小笠原氏の師、山腰明將氏が昭和15年に全10回に亘る『言霊』のイチからの貴重な講義録をまとめたのがこちらの『言霊学事始』です。『古事記』や『易経』、仏教の教えなどにも、言霊の暗号や秘密が隠れている・・・などなど、読み進めていくと様々な教えの根源が窺い知れて刺激的!しかも、講演録なので読みやすい!『古事記』の教えや、『易経』の教え、仏教の教えなど、古典の中でも、根源の中の根源、つまり、本質はを知るには、言葉の奥に潜む犖昔遶瓩魍悗屬海箸鍵になります。当店でも大人気の斎藤一人さんや、立花大敬さんが「言霊」をなぜ大事にするのか?その意味と秘密が、読んでいくろ少しずつ分かってきます!まずは、同じ著者の小笠原孝次、七沢賢治氏が書いた『龍宮の乙姫と浦島太郎』から読むと、誰もが知っている『浦島太郎』の昔話の中に、暗号のように「日本の秘史」が「隠されていたことが分かり、よりスムーズに「言霊学」入門を学ぶことができますよ!「玉手箱の中身とは?」「箱を開けたら、なぜ浦島太郎は白髪の老人になったのか?」その秘密が、「言霊」に隠されています!「是非、知りたい!」という方は、『龍宮の乙姫と浦島太郎』→こちらの『言霊学事始』の順にお読みください。―「言霊とは宗教や哲学、スピリチュアリズムに属するものではなく、また一子相伝で引き継がれるべき教理でもない。それは日本語族共有の財産であり、仮に学問という形を取ったとしても考古学や歴史学のような終わった世界の探求ではなく、今ここに生きとし輝けるものとして万人が活用できるものでなくてはならない」監修者七沢賢冶のことばより

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