【名著復活!ご予約受付中】凜 近代日本の女魁・高場乱 [4865781298] :
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【名著復活!ご予約受付中】凜 近代日本の女魁・高場乱<新版>

2,376円

永畑道子著【6月23日頃入荷予定。現在、ご予約受付中!】◆当店でも大人気!あのゴーマニズム宣言SPECIAL『大東亜論』シリーズの著者小林よしのり氏が、「道義を失った今、読まれるべき書」と大絶賛の幻の名著が復刊することになりました!『大東亜論 第二部 愛国の志士決起ス』をお読みの方はお気づきだと思いますが、頭山満氏の師であり、玄洋社の生みの親でもある、女医「高場乱」の壮絶な生涯を描いた評伝が、長い間出版社で品切の中、新版として新たに、小林よしのり氏の解説も加え復活します。清水克衛著『魂の読書』の中でもご紹介の西郷ラインの中の、100冊のノウハウ本を「頭山満」を読むべし!とおすすめしていた程、読書のすすめで今も頭山満氏の生涯を描いた小林よしのり著『大東亜論』、『大東亜論 第二部 愛国の志士決起ス』、や『頭山満伝』、『頭山満思想集成』をおすすめさせていただきましたが、その頭山満の思想を辿るために、こちらの「高場乱(おさむ)」という人物は外せません!是非、頭山満氏の本や、西郷ラインの本を愛読中の方は特にお見逃しなく!!→「その名を高場乱(おさむ)。「乱」という字には「みだれている」と「みだれをおさめる」の二つの意味があり、後者をとって「おさむ」と読む。」「高場乱は終生、福博の地から出なかったこともあり、歴史上ほぼ無名の人物である。写真もなく残っている肖像画はこれ一枚(表紙に使われている)のみ。また、本人の著作が一切存在しないため、その思想は推測するしかない。」小林よしのり著『大東亜論 第二部』より―まさに、狠里訖佑消里覘畊眈賤陲砲弔い峠颪れた「唯一」の名著です。高場乱について書かれた伝記は、調べてみましたが、こちらの『凜 近代日本の女魁・高場乱』しかありませんでした。そういう意味では、超貴重な幻の本が復活するということです。是非楽しみにお待ちくださいね。→「玄洋社の生みの親は女性だった! 名著待望の復刊!胎動期近代日本の主役の一翼を担った玄洋社は、どのようにして生まれ、戦後の日本の中でなぜ抹殺されていったのか? 玄洋社の生みの親である女医・高場乱(たかば・おさむ)の壮絶な生涯を描き切る秀逸な名作を、新たに解説を加え待望の復刊!※小林よしのり氏・石瀧豊美氏解説」

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