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読書のすすめ 清水克衛の日々是好日

耳寄り情報

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ずっと、清水店長のブログにて「”例の「あの本」”」として、
ご紹介の本は、実はこちらの↓
『禅と哲学のあいだ』
という本でした。ずっと秘密にしていてごめんなさい!
そして、本日(6月21日)の「清水店長のブログ」
にて、「”例の「あの本」”ツー」としてご紹介の

『新版 武士道』〜山岡鉄舟口述、勝海舟評論の本物名著!

『おれの師匠』を読んだ方に狷辰豊瓩すすめ!

と共に、毎日清水店長が読むたびに刺激を受け、
今一番おすすめしているイチオシがこちらの2冊です。
2冊セットで読むと、もちろん効果倍増です↓
『今一番のおすすめ!”例の「あの本」”2冊セット』



今週末6月24日(日)16時より、当店でも話題の
『脳の力が身を護る!』
著者時藤稔明氏にお越しいただき、新刊発売記念の
発想の転換で身を護る護身術の実演・体験会の開催が決定!
護身術にご興味がある方はもちろん、思考法にご興味がある方
にも注目の内容です。そして、当店でも大人気のタテ糸名著本!
日本で能力開発のパイオニアとも言われる
城野宏氏 ←【城野氏の名著】はこちら
の孫弟子である、時藤氏による「城野宏氏の名著解説」の
時間もあり、内容盛りだくさんの予定です。
ご興味ある方は、是非お気軽にお越しください。
◆『脳の力が身を護る!』出版記念
時藤稔明氏 実演会・体験会&城野宏氏名著解説
日時:6月24日(日)16時〜17時
会場:読書のすすめ店内奥にて
参加費:500円
お申込は、こちらのメールアドレスに、
「『脳の力が身を護る!』イベント参加希望」の旨をお書きの上、
お手数ですが、ご参加お申込ください。
「『脳の力が身を護る!』イベント」 お申込先
dokusume@gmail.com 担当:小川まで

※同じく、6月24日(日)14時〜15時30分まで、
読書のすすめ小川の「本の読み方・活かし方」勉強会も
読書のすすめ店内奥で開催します。
ご興味ある方は、小川までお問い合わせください。



神様は、私たち人間にアクセルとブレーキを逆に取り付けています。
「そこはアクセルだろ!」という場面で、ついついブレーキを踏んでしまいます。
「そんなことしちゃだめだ!」というブレーキを踏まなきゃならない場面でアクセルを踏んでしまいます。
この神様のひっかけ問題に気づいた人は、しっかりとした道(タオ)を歩いていけるようになるのです。
その気づきのきっかけとなるのが『逆のものさし講』なのです。

充実してます!
逆もの講新聞web版「後世への手紙」

現在、全国に勉強会が広がっている『逆のものさし講』
のメンバーが中心になって、爐海海任靴疇匹瓩覆ぜ卆發筺
連載記事、インタビュー対談、書籍紹介、読者へのQ&Aなど、
これから盛りだくさんの内容になっていく予定です。

まだ始まったばかりの新聞ですが、今後の更新に
是非ご注目ください!



当店大人気!『繁栄の法則』、『繁栄の法則その2』、
『無敵の経営』著者北川八郎先生と清水克衛の最新刊、
そして、初の対談本が完成しました!

【6月の成幸読書!】6月29日(金)先行発売!
『準備された世界〜真のスピリチュアルに生きる』
※一般書店の発売は、7月14日頃

2016年11月に開催した『繁栄の法則その2』出版記念
トークライブにて、清水店長が初めて伺った断食のお話に
衝撃を受け、「本当のスピリチュアルな生き方を本にしたい!」
と直感して、完成したのが、こちらの『準備された世界』です。
北川八郎先生の最新刊をお待ちの皆さんも、
清水店長の最新刊をお待ちの皆さんも、
初の対談本をお楽しみに!



学問や読書をしていれば、誰もがいつかは辿り着く
中国古典の『易経』。いつかは学びたいという方や、
ご興味がある方は多いはず。
そこで、この春から『易経』を学びたい!と志す方への
『易経』の入門の入門書から、本格的に学ぶ名著まで、
ご用意させていただきました!!

 悵弖弌戮鯀瓦知らないという方へおすすめ!
『易経』をゼロから学ぶ超入門書↓
『易経 陽の巻、陰の巻2冊セット!』
◆悵弖弌戮鯊臉擇吻狠し瓩慮抜き方から解説した
イチからの入門書↓
『ビジネスパーソンのための易経入門』
『易経』の哲学・考え方の全体像と『易経』の学び方
を、有名な安岡正篤氏が講演した、幻の講演録↓
『易経講座〜安岡正篤入門講演録』
ぁ⊃誉古学としての易を学ぶために、『易経』の本文
を分かり易く現代語訳しているので、具体的な八卦、
六十四卦を狷匹爿瓩燭瓩里箸辰討き♪
この「中国の古典」シリーズは、『論語』や『孫子』は、
あの斎藤一人さんが1000回読み込んだ本として
有名なので、内容に間違いはありません!↓
『【本格的な「易経」への入門書!】「易経〜中国の思想察廖
ァ屐悵弖弌戮魄典するのではなく、直感的な理解をするための
入門書」易経の基本から応用まで心で分かるように編集された名著↓
『超貴重な『易経』の名著!】神易玄義』
Δ修靴董安岡正篤氏は、
「『易経』の解説書の中で最も丁寧で詳細な名著」
執行草舟氏は、
「『易経』を読むなら、公田連太郎の『易経講話』が最も良い!」
と、各界の著名人の方々も大絶賛!
本気で「易経」を学ぶなら、こちらの『易経講話』で
間違いありません。しかも、読みやすさも抜群です↓
『易経講話(全五巻セット)』



初回入荷分があっという間に売り切れ
明日5月26日(土)に、出版社より
直接50冊が入荷予定!!
沢山のご予約をいただいています。
売り切れてしまうと、再入荷にお時間を
いただきますので、気になる方は、この
チャンスに是非↓

執行草舟氏の本やタテ糸読書を実践中の方なら、
皆さんご存知の武士道の名著『葉隠』。
入門書を読み、「本格的に読もう!」と決意しても、
原文の本や、敷居が高い本が多いのも現実。
何か『葉隠』の本を読むのに最適な本は…と探している中で、
偶然見つけたのがこちらの1冊!!!

【真の5%の人になる名著!】

『現代語全文完訳「葉隠」』

※一般書店には売っていない貴重な書!

「小説のようにどんどん読める新訳」この言葉に嘘はなく、
「こんなに『葉隠』って面白かったんだ!」と実感しながら、
どんどん読めます!

「武士道というは死ぬことと見つけたり」で有名なように、その
激烈な論調でとかく異端視、誤解されやすい書物ではあるが、戦も
なく太平の世にて戦国侍の気風が失われつつあった当時にあって、
これを嘆き正しい奉公人、侍の姿を真摯に追い求めた武士道の聖典
といわれる歴史的名著である。その今日的意味はどうであろう。
本文中にたびたび出る「奉公」「追腹」を、「会社勤め」「退職」
と読み換えれば、そのまま現代日本の閉塞的状況を言い表している
ようなリアルな視点を感じさせる。常朝がいいたかったのは、
ただ嘆き告発することではなく、こうした状況をものともせず、
鍋島武士としていかに恥を忘れず剛の者として生きていけばいいのか、
ということだと思う。」

「葉隠は、全十一巻、総項目数1,299話の膨大な書物である。
ただ、短いエピソードが、それほど強い関連もなく構成されている
ため、どこからどのように読んでも構わないようになっている。
つまり評論家はわが得意の分野のみピックアップして批評を加える
ため、いかに歪曲、換骨堕胎された私葉隠論の多いことか。
現在出ている現代語訳も聞書一、二の教訓部分のみを選択した「抄」
がほとんどである。
本文量の多さも忘れ、あっという間に読了してしまう物語的な面白さ
に満ち溢れた本である。誤った葉隠感を持たぬためにもぜひ、
当現代語完訳を通読されることをおすすめする。」訳者まえがきより



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人情横丁