【かつての名著復活!】 :
読書のすすめ    カートを見る      

【かつての名著復活!】


読書のすすめにて、かつて大人気!だった本を改めて皆様にご紹介する本棚です。 かつてのおすすめ本でも、多くは絶版になっている本も多かったのですが、 奇跡的に在庫があり、今こそ皆様にも読んでいただきたいかつての名著を揃えました!


商品画像 品名- 価格

おれの師匠 OD版----山岡鐵舟先生正伝
おれの師匠 OD版----山岡鐵舟先生正伝
小倉鉄樹著◆藤平光一著「氣の威力」を 読むとこんな下りがあります。 「病気を抱えて不安な日々をすごしているうちに、「こんなことではいけない」と 強く感じはじめた。そこで、床から起き上がれるようになると、 手当たり次第に本を読むようになった。家の土蔵にはいくらでも本が あったので、「論語」「孟子」から、聖書、古今東西の偉人伝など、 ためになりそうだと思った本は片っ端から読んだ。...
5,400円

追加:


茶の間の正義 改版---世間の常識なんてウソに決まっている!
茶の間の正義 改版---世間の常識なんてウソに決まっている!
山本夏彦著◆【飲茶の最強!のニーチェ---幸福になる哲学】を読んでから、 いい人と悪い人の逆転が起きていることを知った。 そして鹿島茂氏や親鸞の悪人正機説などのことを考えてみると、 やはり「いい人」になってはいけないのだと、心底理会できる。 あんなにみんなの幸せを祈った、親鸞でさえ、時の政治の常識に はかられ、悪人となって流刑にあっている。本当の悪人とは誰なのか。...
637円

追加:


聞法の用意---怠け心を鋭く指摘し、信を得る歴史的名著復活!
聞法の用意---怠け心を鋭く指摘し、信を得る歴史的名著復活!
蜂屋賢喜代という人物をご存知でしょうか? 私も¥はまったく知らなかったのですが、 どこからともなく、小川選手が「店長、この人が書いた本面白そうですよ」 といって、見つけてきた本が 【聞法の用意 校訂版】蜂屋賢喜代著 もともと、1925年に書かれた本で、今年になって復刻された本でした。 さっそくどんな本かと調べてみたら下記のようなことが 書かれておりました。...
1,512円

追加:


昭和二十年夏の日記---八月十五日---日本人の戦後の原点をみつめる
昭和二十年夏の日記---八月十五日---日本人の戦後の原点をみつめる
河邑厚徳編集◆この本は是非とも日本人として読んでおかなければならない一冊では ないでしょうか。特に、教師という肩書をお持ちの方には絶対にご一読を お願いしたい。 その本とは、1985年、戦後40年の節目として出版され、 その後、戦後50年の節目の年に増刷をされた本です。 その後、今まで2回の節目をこの本は迎えましたが、 残念ながら増刷されていません。このまま無くなってしまうのでしょうか・・・・。...
2,307円

追加:


スラよみ!現代語訳 堕落論---現代人への大きな問い
スラよみ!現代語訳 堕落論---現代人への大きな問い
坂口安吾著「堕落論」をご存知でしょうか。 昭和21年(1946年)に書かれた本で、 「第二次世界大戦後の混乱する日本社会において、 逆説的な表現でそれまでの倫理観を冷徹に解剖し、 敗戦直後の人々に明日へ踏み出すための指標を示した書 」 といわれている本です。時代を超えて読み継がれる縦糸の本と いっていいものでしょう。しかし、今の現代人にはとっても読みずらい。...
1,512円

追加:


増補版 三鏡---出口王仁三郎聖言集
増補版 三鏡---出口王仁三郎聖言集
出口王仁三郎著◆たいへん面白く、ためになる内容がなんと500頁にぎっしり詰まって、この値段! 手っ取り早く王仁三郎を知りたい方は、まず本書から。『霊界物語』まではちょっと、という方でも、気軽に読めます。すでに天声社版などお持ちの方も60頁におよぶ詳細な索引がついていますので、ぜひご購入下さい。...
3,024円

追加:


天才の世界---少数者というものを生み出す
天才の世界---少数者というものを生み出す
湯川秀樹著◆日本人初のノーベル賞受賞者、 湯川秀樹氏が下記のように言っている。...
950円

追加:


【入荷しました!】くもの糸-北御門二郎聞き書き〜真の5%の人にな
【入荷しました!】くもの糸-北御門二郎聞き書き〜真の5%の人にな
北御門二郎 南里義則著【※初回入荷分があっという間に売り切れてしまい、出版社さんんに確認したところ品切とのこと。何とか増刷をお願いしたところ、増刷が決定して、9月29日50冊入荷しました!】◆「すぐに結果を求めない生き方」 の中に、北御門二郎という人物のことが書かれていることを ご紹介しました。そこから【イワンの馬鹿】【愛あるところに神あり】...
2,592円

追加:


《唯識》の読み方---凡夫が凡夫に呼ぶかける唯識 新装POD版
《唯識》の読み方---凡夫が凡夫に呼ぶかける唯識 新装POD版
太田久紀著◆心の問題というのは、いつの時代でもどこの国でも、 解決するにはなかなか大変な問題となっている。 西洋の心理学でも、近頃は大きな壁にぶつかっていると聞く。 所謂、潜在意識というやつが、顕在意識が判断する0.35秒前に すでに予知して判断しているという分析結果が出てしまったということだ。 分析を得意とする西洋科学にとっては、理解しがたい結果が...
6,480円

追加:


皇室と日本--- 敗戦後皇室論議の要諦
皇室と日本--- 敗戦後皇室論議の要諦
津田左右吉著◆津田左右吉(そうきち)という人物をご存知だろうか。 明治6年生まれ。ぼくが産まれた昭和36年に亡くなっている。 日本史学者であったが、あまりにも本当のことを言っちゃうので、 出版した本は発禁となり、起訴されお上に捕まっている。 昔の学者は骨がある。まったく逆のものさしを持って恥じない。 そんな気骨の男が「皇室と日本」について、大いに語っている 貴重な本があった。...
7,452円

追加:




人情横丁