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【執行草舟氏大絶賛!】すぐに結果を求めない生き方 
【執行草舟氏大絶賛!】すぐに結果を求めない生き方 
鍵山秀三郎著◆ある本のまえがきを読んでいたらぎょ!となりました。 下記そのまえがきです。 「平成二十七年十月十六日の昼過ぎ、突然、病魔に襲われてから、 この八月つぁ一年十カ月が過ぎようとしています。いま現在も体調はすぐれず、 苦悶の毎日を過ごしている状況です。高齢になり体が不自由になると、 これまでの人生が走馬灯のごとく脳裏を駈けめぐります。...
1,512円

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神の気と出会う 三峯神社---山に宿る「氣」の存在
神の気と出会う 三峯神社---山に宿る「氣」の存在
山崎エリナ 三峯神社著◆「三峯神社との出会いから7年、三峯に宿る神様にこの瞬間を撮りなさい!と、うながされてシャッターを切ることが何度もありました。誰もいない森の雪の中でお犬さま達がそばで寄り添い「こっちだよ!」と、導いてくれているような感覚に陥ったり、雲が一面にかかる夜、星空を待って諦めかけたその時!雲がさあっと消え満天の星が現われたり、風が吹き込む方向へカメラを向けた途端に大きな光が差し込んで...
1,620円

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人づくり肚づくりと禅---人間形成の禅
人づくり肚づくりと禅---人間形成の禅
丸山雄浄著◆「情報が溢れる社会」と昨今はよく言われることですね。 ほんとその通りだと思います。 スマホを覗けば、そこにはたくさんの受け身の情報を 閲覧することが可能です。ゆえに人類史上最も情報豊かな時代と いっていいのでしょう。しかしね〜、どうもそれが最近は気持ちが悪いのです。 むかし「ぶりっ子」なんていう言葉が流行りましたが、今は「知ったかぶりっ子」が多いですね。...
2,160円

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人間学のすすめ「恕」---安岡正篤・孔子から学んだこと
人間学のすすめ「恕」---安岡正篤・孔子から学んだこと
下村澄著◆機とは、チャンスのことである。 この本に下記のようなことが書かれていました。 「機とは思いがけないものであり、 機は予想した所には発生しません。 また予期したような経過もとりません。 だからこそ、人生を大きく発展させる バネとなり得るのです。」 《逆のものさし講》では、よく 「予定調和を壊そう」と言っておりますが、 これは本当の意味でのチャンスを掴む技法なのです。...
540円

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飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ 文庫版---死生観を身につける
飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ 文庫版---死生観を身につける
井村和清著◆「その夕刻。自分のアパートの駐車場に車をとめながら、私は不思議な光景を見ていました。世の中が輝いてみえるのです。スーパーに来る買い物客が輝いている。走りまわる子供たちが輝いている。犬が、垂れはじめた稲穂が雑草が、電柱が、小石までが美しく輝いてみえるのです。アパートへ戻って見た妻もまた、手を合わせたいほど尊くみえたのでした。」 (本書「再発」より)...
586円

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飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ 新装版---死生観を身につける
飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ 新装版---死生観を身につける
井村和清著◆「その夕刻。自分のアパートの駐車場に車をとめながら、私は不思議な光景を見ていました。世の中が輝いてみえるのです。スーパーに来る買い物客が輝いている。走りまわる子供たちが輝いている。犬が、垂れはじめた稲穂が雑草が、電柱が、小石までが美しく輝いてみえるのです。アパートへ戻って見た妻もまた、手を合わせたいほど尊くみえたのでした。」 (本書「再発」より)...
1,404円

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なぜ死ぬのが怖いのか?--禅僧、漢方医と“生・病・死”を語る
なぜ死ぬのが怖いのか?--禅僧、漢方医と“生・病・死”を語る
横田南嶺 桜井竜生著◆禅の老師と漢方の名医が、それぞれの立場から、人間の生、病、死について大いに語り合った一冊。二人とも幼少の頃から、死ぬのが怖くて怖くて仕方なかったという。しかし、その恐怖を克服するために、一人は座禅を組み、禅僧となり、もう一人は医学を学び、外科医の道を歩みはじめる。こうして別々の道を歩んだ二人が、しかし今、ほとんど同じところにたどり着いた。それは、大いなるいのちの世界――「きっ...
1,512円

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退歩のススメ---失われた身体観を取り戻す
退歩のススメ---失われた身体観を取り戻す
禅僧藤田一照氏と武道武術の達人光岡英稔氏との対談集。 ◆【いかにして始原に立ち戻ることができるか】 60kgの米俵を5俵担ぎ、3日3晩の行軍に徒歩で伴走し、佐渡から江戸まで2日で渡った時代ははるか昔。 聞こえなくなってしまった「からだの声」にいかに耳を傾けるか。 外に向いていた気持ちを、内側の「見えない箇所」に向けることで立ち現れる、本来の姿。 現代人が生きるために本当に大切な指針とは。...
1,728円

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金鱗の鰓を取り置く術---古事記を言語創世神話として読み解く
金鱗の鰓を取り置く術---古事記を言語創世神話として読み解く
《限定500部》舞踏家、オイリュトミストの笠井叡著 ◆構想に十年、執筆に五年余の歳月をかけた大作が遂に刊行。饒舌の跋扈、退廃の蔓延。人類の危機が迫っている。この時代を超える思想はあるのか。笠井は、古事記を言語創世神話として読み解く。古事記に記された日本語の古文法、カラダの中のコトバの骨格にコトバを与え続ける。二十一世紀のこれからの世界を創るために。 「金鱗の鰓を取り置く術」のために 笠井 叡...
21,600円

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「大」を疑え。「小」を貫け。---大即小、真逆のものさしを持て!
「大」を疑え。「小」を貫け。---大即小、真逆のものさしを持て!
桜井章一 鍵山秀三郎著◆世の中がヘンになってきている。こんな時代に、大樹に寄ったり大きな流れに身を任せる生き方でいいのだろうか。勝負師として生きてきた桜井氏は「大」を疑えと示す。地道なことを厭わない鍵山氏は「小」を貫けと説く。心の汚さを徹底して嫌う二人の言葉は、自分自身の力を見つめ直し、人生哲学を持って生きる大切さに気づかせてくれる。自分にしかできないことはきっとある―硬派なエールとともに、背中を...
648円

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