【今こそ!若松英輔氏&池田晶子】 :
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【今こそ!若松英輔氏&池田晶子】




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霊性の哲学---日本思想の奥底に脈打つ命と霊性
霊性の哲学---日本思想の奥底に脈打つ命と霊性
若松英輔著◆小さな自己を超え、永遠を希求する魂の衝動。この熱き働きを霊性と呼んで探究した近代日本の哲人達が現代に語りかけるものとは。霊性論の先駆者、山崎弁栄。日本的霊性を説いた鈴木大拙。民藝に美と平和の祈りを見た柳宗悦。カトリシズムを超えて霊性を問うた吉満義彦。人々への寄与を哲学の使命と信じた井筒俊彦。ハンセン病者の尊厳を詠った詩人、谺雄二―。日本思想の奥底に脈打つ命と霊性の哲学を探る。...
1,944円

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【詩集入門!】萩原朔太郎・室生犀星 日本語を味わう名詩入門
【詩集入門!】萩原朔太郎・室生犀星 日本語を味わう名詩入門
萩原昌好編◆現在おすすめ中の若松英輔さん最新刊『詩を書くってどんなこと?』と一緒にお読みいただきたい、「詩集入門書」です。実際に、詩集を手に取った方はよくお分かりだと思いますが、「詩」そのものを読むのは、文字からだけでは難しい部分が多いのが現実。そこで、今回、当店でも大人気の執行草舟著『友よ』の中でもご紹介されていた、萩原朔太郎氏、室生犀星氏という人物2人の詩を、背景や情景、作者の思いなどの解説付...
1,620円

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【若松英輔さん最新刊】詩を書くってどういうこと?
【若松英輔さん最新刊】詩を書くってどういうこと?
若松英輔著◆先日、新しい元号が発表になり、その出典の「万葉集」が世間的にかなり売れているそうですが、一度立ち止まってみて、いきなり和歌を読む前に、まずは和歌の読み方や、そもそも和歌とは何か?を考えるべきではないでしょうか。そんな時に、ちょうどいいタイミングで、『悲しみの秘義』の著者、若松英輔さんの最新刊『詩を書くってどんなこと?』が入荷しました。実は、この本は中学生向けです。「万葉集」のような和歌...
1,512円

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種まく人〜若松英輔さん待望の最新エッセイ集!
種まく人〜若松英輔さん待望の最新エッセイ集!
若松英輔著◆当店大人気!批評家、若松英輔さんの最新刊になります。今回も、静かに、でも気づきと発見が満載の1冊でした!言葉にならない思いを抱えて生きる人へ贈る最新エッセイ集!『種まく人』―通勤途上の橋の上に住む初老の男性がある日亡くなった。そこにはだれともなく、大きな花が飾られ、続いてさまざまな捧げものが次々捧げられていった・・・。日常のなかで出会う「言葉なき人々」に思いを寄せる、25のエッセイと詩...
1,620円

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【陰と陽】『詩集 見えない涙』&『詩集 幸福論』2冊セット!
【陰と陽】『詩集 見えない涙』&『詩集 幸福論』2冊セット!
若松英輔著◆若松英輔さん初の詩集『詩集 見えない涙』と、この度入荷の『詩集 幸福論』. この若松さんの詩集2冊を、陰と陽で考えてみると、『詩集 見えない涙』が、自分の「陰」な部分と向き合うための詩集。『詩集 幸福論』が、自分の「陽」な部分と向き合うための詩集。として、どちらも交互に読んでいくと、自分自身と向き合いながら、陰と陽のバランスがとれてくる、『詩集 見えない涙』と『詩集...
3,888円

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詩集 幸福論〜自分の「陽」な部分と向き合う詩集
詩集 幸福論〜自分の「陽」な部分と向き合う詩集
若松英輔著◆『悲しみの秘義』や、『言葉の贈り物』、『言葉の羅針盤』など、読書のすすめでも大人気の、批評家・随筆家の若松英輔さんの最新刊『詩集 幸福論』が入荷しました!以前、前作の『詩集...
1,944円

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【再入荷!】詩集 見えない涙〜自分の「陰」な部分と向き合う詩集
【再入荷!】詩集 見えない涙〜自分の「陰」な部分と向き合う詩集
若松英輔著◆当店でも『悲しみの秘義』、『言葉の贈り物』などが大人気の若松英輔さん初の詩集が再入荷しました!同じく、若松英輔さんの詩集『幸福論』と一緒にセットでおすすめ!―まずは、この本の「あとがき」をお読みください→「詩を本当に読むようになったのは、厄年を越えてからである。それまでは、興味や関心の赴くままに手にするだけで、詩を愛するということがなかった。世に詩人として記憶されている人々の作品に義務...
1,944円

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【若松英輔】All for God内村鑑三---悲しみの使徒
【若松英輔】All for God内村鑑三---悲しみの使徒
若松英輔著◆All for God―「不敬事件」、妻と娘の死、非戦、無教会、再臨と、激しいうねりを生きたキリスト者、内村鑑三。彼は、自らの弱さと不完全さを知るからこそ、どこまでも敬虔であろうとした。同時代の人々を惹きつけ、『余はいかにしてキリスト信徒となりしか』等の著作に今も響きつづけるその霊性を、深みにおいてとらえなおす。 序章 回心 第1章 入信 第2章 死者 第3章 非戦 第4章 再臨...
886円

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夏の花---近代日本史に残る一作「若松英輔氏オススメ本」
夏の花---近代日本史に残る一作「若松英輔氏オススメ本」
原民喜著◆ 若松英輔著【生きる哲学---「考える前に「動け」!」】 この本の中で下記のようなことが書かれています。 「仕事帰り、地下鉄の改札を通ろうとしたとき、 突然、原民喜(1905〜1951)の「夏の花」が無性に 読みたくなって書店に立ち戻った。 職場は、大きな書店が立ち並ぶ地域にある。 自宅には、全集も、異なる出版社から 出ている文庫も揃えてあるのだが、それでも今、...
1,080円

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言葉の羅針盤---書物に秘められた扉が開くとき
言葉の羅針盤---書物に秘められた扉が開くとき
若松英輔著◆(※著者サイン本、限定20冊のご用意がございます。ご希望の方はその旨、備考欄にご記入ください。) 「人は地図を持たない旅人のようになる。 人生の海にいると方角が分からなくなることがある。 そうしたとき、私たちを助けてくれるのが言葉だ」 このような素敵な、力が湧く本が出版されました。 ドクスメではお馴染み「若松英輔」さんの新刊です。...
1,620円

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